散歩も、旅行も、撮影会も。外での一日を、あとから見返せる形にします。
どこを通って、どこで何を撮ったか。地図と写真が時間でつながるので、写真を見ればその日の道のりが思い出せます。
カメラのFTP転送でiPhoneへ直接送れば、撮った写真がその場で記録に入ります。スマホの写真と一緒に並びます。
参加コードで同じセッションに入れば、全員の写真がひとつに集まります。そのままアルバムにして共有できます。
集める → まとめる → 使う。記録の中心は「セッション」です。
場所の情報は、OpenStreetMapをもとにした約158万件の場所データベースと、 利用者が登録したトイレ・駐車場・休憩所などの実用情報(探究者モード)から引いています。
記録するところから、見せるところまで、ひと続きで。
開始ボタンを押すだけでGPSを記録。時間バーを動かすと、その時いた場所と撮った写真が地図に出ます。
アプリがFTPサーバーになり、一眼カメラの写真をその場で受信。セッションの時間外の写真は自動で除外します。
写真を選んで並べ、コメントや黒線・モザイク・霧などの隠し加工を追加。仕上がりはWebで確認できます。
写真・見出し・本文・引用・リンクを積み木のように並べて記事に。一緒に行ったメンバーも載せられます。
気分・体調・同行者から近くの行き先を提案。決めたらGoogleマップやYahoo!カーナビへそのまま渡せます。
トイレ・駐車場・休憩所・ペット可否など、出かけ先で本当に知りたい情報をみんなで集めます。
撮影会などで出会った相手とQRで名刺交換。撮影の依頼や写真の受け渡しまで記録に残せます。
アルバムも記事も、公開・限定公開・非公開を選べます。写真は消さずに非表示にして、あとから戻せます。
メールアドレスがあれば、すぐに始められます。